30年の実績と信頼、全国200以上のサポート拠点で
貴社の施設管理DX化を完全サポート
芝刈り作業員の確保が年々困難に。外注コストも上昇し、内製化も限界を感じていませんか?
夏場の熱中症リスクや、芝刈り機による事故。従業員の安全を守りながら作業効率を上げる方法をお探しではありませんか?
施設管理のDX化が求められる中、どこから始めればいいか迷っていませんか?芝刈りの自動化は第一歩として最適です。
人の手を介さない完全自動化で、施設管理の新しいスタンダードを
人件費・外注費を最大56%削減。初期投資は2-3年で回収可能 (当社調べ)
作業員の熱中症リスク大幅低減。労災事故や飛び石の心配もありません
毎日の芝刈りで常に美しい芝生を維持。施設価値の向上に貢献
1995年に世界初のロボット芝刈り機を開発して以来、30年にわたり技術革新を続けています。国内でも10年以上の導入実績があり、日本の環境に最適化されたソリューションを提供します。
工場/商業/教育/医療施設/公園など行政管理にも、あらゆるニーズに対応
全国200以上のサービスディーラーによる迅速な対応
レッドドット賞受賞。施設の景観を損なわない美しいデザイン
1995年の世界初開発以来、常に業界をリード
北海道から沖縄まで、どこでもあらゆるニーズに対応
業界最多の機種で最適なソリューションを提供
雨天でも稼働可能な防水設計
グランドカバープランツや雑草地でも導入事例がございます。設置条件を満たすことが前提となりますが、事前の草丈調整(10cm以下)と集草、小石の除去により対応可能です。グランドカバープランツの場合は、通常より刈刃交換と清掃頻度を増やすことで、美観を維持できます。
雑草地の例 1
芝生・雑草地の例 2
芝生・雑草地の例 3
アプローチやアスファルトが芝地との高さ1cm未満緑地の例 1
アプローチやアスファルトが芝地との高さ1cm未満緑地の例 2
対応可能な傾斜地
事前の刈り込みを行い、オートモアの導入をした例 [before]
事前の刈り込みを行い、オートモアの導入をした例 [after]
小石や刈草ごみの撤去後に判断が必要な例
草を刈ってからではないと判断できない例
植栽が一定間隔でかつ多いため、施工費が高額になる可能性がある例 1
植栽が一定間隔でかつ多いため、施工費が高額になる可能性がある例 2
オートモアは毎日芝刈りを行うため、細かい刈芝は芝目から土壌に落ち分解されます。そのため、集草作業は発生しません。
100V家庭用電源が必要となります。充電ステーションに接続することで、自動的に充電と稼働を繰り返します。
標準モデルは14°までの傾斜に対応可能です。傾斜対応モデルでは最大35°まで対応できます。稼働エリア外周の角度はそれ以下である必要があります。
防水性能は国際規格IPX4~5相当で、雨の日でも通常通り稼働します。雨上がりで芝が濡れていても問題なく刈ることが可能で、スケジュール調整の必要がありません。
PINコード入力による起動制限、持ち上げ時のアラーム機能を搭載。一部機種ではGPS追跡とジオフェンス機能も利用可能です。スマートフォンアプリで稼働状況の確認もできます。
まずは貴社の課題をお聞かせください。最適なソリューションをご提案いたします。
※お申し込み後、3営業日以内にご連絡させていただきます